
特注御宿だけの、
御宿だけの、器。
特別な一室に、御宿の名を箱に記した茶盌を。
カウンターに、ここでしか手に取れないぐい呑みを。
加藤尊也が、御宿・お店のためだけに焼きます。
できること
- 特別な一室のための茶盌 一口〜四口(志野・瀬戸黒)
- カウンターのぐい呑み・徳利(瀬戸黒・志野)
- お得意様への記念の品(湯呑・ぐい呑み)
- 桐箱の蓋に、御宿・お店の名と「尊」を、加藤尊也が筆で記します
窯の都合で、お受けできる数に限りがあります。
一度の窯で焼ける数が決まっているため、ご注文の順にお受けします。
前金をいただいてから、最短で三か月。窯の時期と作家の体調で、それ以上かかることがあります。
まとまった数(十口以上)のご希望は、まずご相談ください。窯を分けて、順にお納めします。
進み方
- 01
ご相談(無料)
下のフォーム、または30分お時間をいただき、実物をお持ちして伺います。
- 02
お見積り
器の種類・数・箱書き・お届けの時期を決め、お見積りをお出しします。
- 03
前金
窯に火を入れるときに、志野 65,000円/瀬戸黒 45,000円(いずれも税抜。窯一回ごと)。
- 04
制作
候補を多めに焼き、写真でお選びいただきます。実物は工房で、または30分お持ちします。
- 05
残金・桐箱・箱書き・お納め
お選びいただいてから約一か月。
借りるか、持つか。
毎月の抹茶とともに、器を借りて一服を開くのが「尊の一服」。
御宿のものとして持つのが、このページの特注です。
まず借りて、お客様の反応を見てから持つ、という順番もあります。

